スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

こんなHPを発見

このところ自分が洋裁にほとんどどっぷりなせいか
洋裁のHPやブログを見ることが多いのですが
本日みていたブログに紹介してあったHPが面白かった
それは、ミシンの迷信というHPでございます。

訪問によるミシン販売の実録があったりするのですが
いろいろな販売、いわゆる「おとり販売」のこととか書いてありましたね
新聞の広告で安いミシンを載せて、それをおとりにして高いミシンを売りつけるというもの
ありがちですね~~
何を隠そう私の友人にもおとり販売に引っかかって、30万以上するミシンを買ってしまった人もいますね~

うちは、一番最初に母が買ってくれたミシンは30年前くらいですが
26万円くらいしたものだったと思いますよ
当時流行っていた、ミシン積立とか言うやつですね
いろいろ機能が付いていて、コンピューターミシンというものですよ
このときは訪問販売ではありませんでしたけどね
担当の方も後に10年くらいいろいろとお世話してくれて、とてもよい買い物だったのかもしれないです
人と人のかかわりという意味ですけどね(笑)

まぁ、当時のコンピューターミシンは重くてね~
それに、ほんとハードに洋服作りとかする人には向いてないものでしたね
私の場合、ハードに使っていたので時間が長くなるんですけどね
熱暴走するんですよ、さすが昔コンピューターは熱に弱いというのを王道でいってましたね~

後に、文字が縫えるミシンが欲しくて下取りしてもらい某大手のミシンを購入したのですけどね
これは同じコンピューターミシンでもなかなか優秀でしたね
熱暴走はしなかったし、文字も出来たしね
ただし、これも20年くらい前のものですけど、厚い物縫うのにパワーにかけていました

数年前に、着物にはまり着物関係のものを作るようになったとき
職業用ミシンに切り替えたのですけどね
今はとっても快適に使ってますね~
結局、直線しか出来ない職業用の電動モーター式が一番使いやすいのかもね~
現在、うちには刺繍ミシン、職業用ミシン、4本糸ロックミシン2台の計4台のミシンがあります
刺繍ミシンは、ほとんど使いません!ボタン穴かがりくらい
ロックミシン2台は、最近ニット物を縫うのでフル活用ですね(笑)
ボタン穴かがりも、職業用ミシンに付ける穴かがり機を買ったので刺繍ミシンまたも使わないかも
でも、職業用の穴かがり機ってつけるの面倒なんでなんともいえないかな~

ここで刺繍ミシン要らないのでは?と思う方もいると思うのですが
刺繍ソフトでオリジナルイラストを刺繍することが出来るので手放すわけにはいかないかな
まぁ、このソフトけっこう面倒だし難しいのですけどね(笑)

刺繍ミシンが欲しいと思ったとき、まだ職業用はもってなかったので
パワーがあって刺繍も出来るベ●ニナに興味をもったことがありましたねぇ~
自分の欲しい機能を全部つけると、60万近くになることがわかって・・・・
このときたまたま洋裁仲間がベル●ナのミシンを40万くらいで買ったと聞いて
見に行ったのですけど、今はわかりませんが当時はすべて専用のものを使わなければならない
というのを知ったことですかね、針もボビンもケースも日本のものとは規格が違うそうで・・・
それに講習を受けないとわからないことがいっぱいだったです
友達は、フットワークが軽い人なのでとっても薦めてくれましたが
私はプチ引きこもりなので、講習なんていやだしそこらへんの店では買えない部品が必要なんて
もってのほか&高すぎるので諦めました。

今のうちにあるミシン全部たしたって、●ルニナのミシンの価格には程遠いですね~(笑)
でも、私にとって宝物のような存在になるつつある今のミシン達ですけどね
名前付けようかな~、ミシンに(爆)
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

名案ですね!

私にはミシンが1台しかないので、
「ミシン様」で十分ですが。
4台も、お持ちのyuriさんですから。
名付けも4つもとなると楽しそうです!

なまさん

きっと名前付けても、すぐ忘れちゃうんですけどね(笑)
どうせつけるなら、めちゃめちゃカッコイイ名前か逆にダサダサの名前にしますよ(爆)

あの実は…

名付け候補をいくつか考えてみたのです。
でも、あんまりちょっと安直過ぎるかと。
それでyuriさんに報告はしませんでした。

なまさん

どんな名前でしょう~
知りたいで~すv-10

遅くなりました

では早速、ミシン様のお名前発表を!
「ロックミシンが2台」ということ
でしたので。
『ロッカーズ・姉(兄)』と『…弟(妹)』
この兄姉・弟妹は、yuriさんのお好みや
ミシン様の性格や製造年月で決定されても。
次に「刺繍用ミシン」ですが。
『シィ・シュウ』です、韓国の某有名
女優さんを思い、発音してみて下さい。
ミシンを踏みながら、涙が出たりして?
最後に「職業用ミシン」ですね。
『ワーカー(worker)さん』と命名。
yuriさん宅で1番良く活躍されるミシンと
伺っていたので。
「ロック好きな兄弟」と「美人韓国人」と、
「国籍不明の外国人」が居る賑やかなお家
みたいですよね。
ミシンだと知られなければ…ですが。

なまさん

おぉ~、ワールドワイドな名前ですね~
『シィ・シュウ』には笑いました~
美しい感じですが、うちの刺繍ミシンは
どちらかというと男っぽいんですよ(笑)
小喜樂工房カウンター
ブログ内検索
リンク
RSSフィード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。